横浜市政に喝と期待

横浜市長で新たな中山氏が当選し、30日から着任する。そんな横浜市に喝と期待を込めたツイッター記事の一部を掲載。


◆横浜市民の生活や命に係わる最重要政策はコロナ対策。山中氏には一刻も早くコロナを終息させ、安心した生活を取り戻す横浜モデルを実施して欲しい。まずは彼のお手並み拝見。ここ1年間はコロナ対策専任市長で良いではないか?重箱の隅をつっつく運動は大迷惑。データ解析や疫学は立派なコロナ専門家!

郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】
選挙期間中も、パワハラ、取引業者への強要、経歴詐称、医師でも「コロナ専門家」でもないなど、多くの問題が指摘されているのに、本人も立憲民主も全く説明責任を果たさず、有権者の多くは山中氏の真実を知らないまま投票した結果ですから、選挙後ただちに問題が噴出するのは当然ではないですか。 twitter.com/makotonch/stat…


◆感染経路の2/3は家庭内感染。家庭内感染を断つ為には自宅放置を止め、軽症者はホテル療養を基本とし、酸素ステーションをホテルにも作るべき。家庭内感染を断つ事が最大の経済対策!短縮授業ではクラスターは必至。9月以降もリモート授業にすべく、市に要請を!母親感染で子どもは食事もできない。

井上さくら(横浜市議・無所属)
横浜市教育長から各学校長への通知 ・8/31まで臨時休業・9/1〜9/12まで時短授業・9/13から通常・部活は9/12まで停止(場合によって可) せっかく決断してくれたが、これでは不十分 「デルタ株はいつでもどこでも感染可能性」と記載の内容とも矛盾している 本格的リモート授業を準備するしかない


◆横浜市は8月末まで夏休み延長。9月1日以降は短縮授業。短縮授業では密は避けれず、その感染防止の科学的根拠を教育委員会に尋ねるも無いという無謀さ。既に50~100人に一人の割合で感染者がいる。500人規模の学校では5~10人の感染者。確実にクラスターが発生する。リモート授業にせよ。

早稲田 ゆき(立憲民主党 衆議院議員)
夏休み延長や臨時休校…増える子どもの感染、首都圏の学校の対応は?全授業をオンラインに切り替える学校も:東京新聞 TOKYO Web https://tokyo-np.co.jp/article/126329


◆自宅療養では無く『自宅放棄』。これは原発事故時の構造と同じ。原発被害ではなく『風評被害』と言って、加害者を消費者に仕立て、汚染水ではなく『処理水』と言って、放射性核種が取り除かれたように誤魔化し時の政権にとって都合の良い言葉で矮小化し、メデイアと共に国民を騙す。野党は追及を!

福山哲郎・立憲民主党
「1人暮らしの自宅療養は“放置状態”」東京 50代 会社員女性 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210824/k10013219831000.html









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