原発事故を無かった事にしたい勢力

【原発事故を無かった事にしたい勢力】 以下はある方のFBから転載。 『原発事故による汚染を風評被害と呼ぶ者、 放射能汚染水を無毒であるやに処理水と呼ぶ者、 汚染地に住めなくなった人を自主避難者と呼ぶ者、 そして何より、今なお続いている原発事故の存在と記憶を 消す政策のことを復興との綺麗な言葉で覆い隠して呼ぶ者、 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

県民に牙をむく内掘福島県知事

【県民に牙をむく内掘福島県知事】 福島県は、原発事故の避難区域の外から東京・江東区の国家公務員宿舎に 避難し、無償の入居期間が終わった後も賃料を払わず住み続ける5世帯に 対し、退去や家賃の2倍の支払いを求める裁判を起こす議案を県議会の 9月定例会に提出。 この議案について、原発避難者の支援活動を続けている弁護士らが 18…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

伊達市民を対象にした早野・宮崎論文をめぐって

【伊達市民を対象にした早野・宮崎論文をめぐって】 東大で開催されたオープンフォーラム 『福島原発事故後の科学――個人線量測定論文をめぐって』に参加した。 早野・宮崎論文が7つの倫理違反(詳細は以下の写真)をしているが、 東大及び福島医大の調査報告書も杜撰なものだったことが 黒川氏から報告された。 いずれこの論文が出…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

原子力規制庁との交渉

参議院議員会館で環境省、厚労省、規制庁、 原子力災害対策本部(欠席)との政府間交渉に参加してみた。 主催は原子力情資料情報室他9団体) その中で規制庁・放射線防護グル―プの担当者にICRPのPub. 109,Pub. 111の改定に関しての5つの事前質問に対する 回答・意見を聞いたが、全てに関し『答えられない』 『パブコ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アメリカに売り渡す農業と日本人の命

【アメリカに売り渡す農業と日本人の命】 種子法廃止と農業競争力強化支援法の制定で 日本の農業はモンサントに乗っ取られ、 遺伝子組み換え(モンサントの除草剤ラウンドアップに耐性を待っ 微生物の遺伝子を組み込む)の小麦、大豆、トーモロコシで 日本人の健康(アレルギーや免疫疾患、妊娠等の生理学的問題等) は脅かされつつあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

御前崎灯台と浜岡原発

【御前崎灯台と浜岡原発】 日本で最も危険とも言われている浜岡原発から 直線距離で8km程度の御前崎灯台に行ってみた。 この日は9月1日で防災の日で、市民が防災訓練を行っていた。 但し原発事故に対する避難訓練では無く水害等を想定した訓練。 浜岡町と御前崎町が合併し現在は御前崎市になっている。 浜岡原発は再稼働に向…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

汚染水処理問題は破たんしつつある

以下はタンポポ舎のメルマガの一部を転載 トリチウム汚染水の処理(海洋放出)も破綻しつつある。 【破綻しつつある!アルプス(多核種除去設備)処理水問題】 12月8日、東電は「汚染水をためるタンクが3年後には満杯になる」 の見通しを明らかにした。翌日、各紙は一斉に報道した。 この問題の背景にあるものを探った。 第一原…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三保の松原と日本平

【三保の松原】 一度は行って見たいと思っていた三保の松原に 浜岡原発見学の帰途に寄ってみた。 残念ながら絵に描かれたきれいな富士山は見えなかったが、 うっすらと富士山を望む事ができた。 (富士山見つけられますか?)   【日本平】 うっすらと富士山が・・…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

原子力規制委員会の妄言・妄想

【原子力規制委員会の妄言・妄想】 原子力規制委員の伴信彦委員が今年1月、低線量被曝を心配する市民を 見下すようなメールを、国際機関の担当者に送っていたことがわかった。 メールで伴氏は、「放射線嫌い」は「認知バイアス」によるもので、論理的な 説明は通じないと述べていた。 詳細は以下をご覧ください。 http://www…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島県議会事務局はまっとうな仕事をせよ!

【福島県議会事務局はまっとうな仕事をせよ!】 福島県議会事務局の職員は約30~40名ぐらい在籍している。 しかしながら常任委員会議事録は半年近くたってもHPに貼り付けされていない。 今年3月と6月の常任委員会議事は未だに県民は知り得ない。 常任委員会での甲状腺がんに関する某議員の質問と答弁内容が分からない。 福島県議…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京オリンピックに反対する

【原発事故を無かった事にするオリンピック開催には反対】 粛々とオリンピックは開催されるが、より大きな問題に発展するはずだ。 ・熱中症で何人病因に運ばれ、何人亡くなるだろうか・・・??? ・くさい東京湾でのクライアスロンで選手の辞退が相次ぐだろう・・  そしてIOCからもクレームが・・・ ・汚染水も健康被害も原発事故の過酷…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島県議会はまっとうな仕事をせよ!

【福島県議会はまっとうな仕事をせよ!】 ~福島県及び福島県議会の劣化が酷い~ 福島県議会が6月定例議会で以下の意見書を ことごとく否決しているのにびっくり! 自民・公明はすべてに反対! 旧民主党系の県民会議までもが一部の意見書に反対している。 共産党扱い(紹介議員が共産党議員)だからといった理由のようだ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

無法地帯の特捜部は解体せよ!

【法の下の不平等】 ~無法地帯の特捜部は解体せよ~ 学校法人「森友学園」を巡る問題で、大阪地検特捜部は9日、国有地売却に関する背任容疑や決裁文書改ざんに対する有印公文書変造容疑などで告発された佐川宣寿(のぶひさ)・元国税庁長官(61)や財務省幹部ら計10人を再び不起訴(嫌疑不十分)とし、一連の捜査を終えた。検察審査会の「不起訴…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

田中俊一の詭弁・妄想

【田中俊一の詭弁・妄想】 田中俊一氏の講演が福島市で実施された。 その記事が福島民報(8月2日付け)に掲載されていたが、 その内容に驚いた。 取材した記者の捉え方として記載されていた田中俊一氏の呼びかけが 間違ったメッセージで、彼の詭弁・妄想と言える。 このメッセージが、更に福島県民を分断する事にならないかと危惧。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トトロの森と田んぼアート

【トトロの森】 米沢市街地から車で20分程度のところにあるトトロの森に行ってみた。 【田んぼアート】 米沢市小野川温泉にある小さな田んぼアート。 今年は米沢特産や観光名所を10点描いたようだが、あまりにも多くのものを 表現しすぎ理解できないものも・・・ みなさん、10点すべて分か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

安達東高校の統合化に対する請願書

二本松市議会に対し、福島県内掘知事と教育長宛てに 意見書を提出を求める請願書を提出する。 請願者は地元の区長や地元の団体など。 安達東高校の統合化に対する新たな提案提出を求める 意見書の提出について …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

二本松市はまっとうな仕事をせよ!

【二本松市はまっとうな仕事をせよ!】 昨日と一昨日開催された市民と市とのタウンミーテング(市長及び全部長が参加。名目は二本松の未来を考える)で市が怠慢で市自身が市の発展を阻害している事。そしてあまりにも新しくできた法律に疎く、単なる従来の規制を規制するだけが仕事と思っている市には呆れるばかり。そして国や県に要請しているとの回答だ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

二本松市はまっとうな仕事をせよ(その2)

【二本松市はまっとうな仕事をせよ(その2)】 子ども達を対象とした二本松市の個人線量測定のデタラメを市長や関係部長に市民と市とのタウンミーテングで指摘したら、担当部長は『個人線量測定は目安であり、意見の相違だ』とのたまう。目安としているのは二本松市だけだ。今年も2000万円以上の予算をつけて、デタラメな個人線量測定を実施するとい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

NHKは信用できない!

【NHKは信用できない!】 情報操作するNHKは信用できない! 『NHKをぶっ潰す』が国民の中で浸透すれば NHKは変わるのか?! NHKの政治部(政治報道)はいらない! NHKの政治部は解体せよ! 受信料を返せ! (毎日新聞の投稿記事より)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

個人線量測定方法を見直し、過去の線量値を修正せよ】 個人線量測定方法を見直し、過去の線量値を修正せよ】 個人線…

【個人線量測定方法を見直し、過去の線量値を修正せよ】 国の放射線審議会は被曝線量管理を空間線量から個人線量に 移行する事を決定した。 しかし、福島県内各市町村が実施している個人線量測定は 各市町村が独自の判断で実施しており、統一されていない。 ICRPは正常時には年間1mSv以下と規定している中で、 二本松市は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more