裁判所の暴挙!

12月3日に開催された「テント裁判」の第9回口頭弁論では

福島の被曝した3人の女性たちの口頭陳述後に

被告側から「人証及び証拠調べ」の要請に対し、

裁判長は『被告の請求を却下』と小さな声で発言した後

「弁論は終結すると」発言し逃げるように退廷してしまった。

国側の弁護団は一切反論しない異例の裁判でありながら

司法・裁判者が国家権力と一体となった暴挙!

三権分立の破綻!

日本の民主主義の崩壊だ!

脱原発テントは脱原発の総本山!

脱原発テントを死守せよ!            

以下は1000日を超えた本日の経産省前脱原発テント!



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