テーマ:伊達市

早野・宮崎論文検証結果

伊達市民を対象にした個人線量測定結果をもとにした『早野・宮崎論文』に関する伊達市議会の検証委員会(高橋一由議長)から中間報告及び最終報告が発表された。その内容をここに記憶と記録の為に転記する。 【保存版】高橋一由議会報告 市民の皆様こんにちは。ガラスパッジの情報提供をめぐる調査の結果を報告いたします。 中間報告と最終報…
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千代田テクノル社の責任を問う

第143回の放射線審議会では一旦早野・宮崎論文は削除されたが、 学術論文として認められれば再度掲載するとした。 しかしこの論文は伊達市長が宮崎氏に伊達市内のCエリアの 除染しなくてもいいという事を市民に説得する為に 論文を書いて欲しいと頼んでいた事が発端であり、 その為宮崎氏は伊達市からのデータ入手以前に 千代田テクノル社か…
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伊達市アドバイザーの責任を問う

【アドバイザーの田中俊一氏や後継者多田順一郎氏の責任を問う】 伊達市の個人線量測定値を不正に使用し、 最初から結論ありきの論文を書いた、 いわゆる早野・宮崎論文は、 伊達市のアドバイザーであった 田中俊一やその後継者の多田順一郎らが仁志田前市長らに、 低線量エリア(Cエリア)の除染はしなくともいいとの 提言した事によっ…
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早野・宮崎論文の不正!

【早野・宮崎論文の不正!】  早野龍五氏(元東大教授)や宮崎氏(福島医大)らが執筆した 個人線量に関する論文のデータ使用に不正であった。 個人線量計による測定結果(平均値)は 空間線量によって国が定めた基準の15%程度だったとするデタラメ論文。 この論文の恣意的なところは、 平均値で出しているところと バックグラ…
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