テーマ:福島

五輪インパール作戦が始まる

【五輪インパール作戦が始まる】 以下の記事は転載        メディアは、新年を東京オリンピックの年としてアスリートの抱負などを繰り返し報道しています。国民の多くは、そのような空気を読み、村八分のほうを恐れ、すでに全体がそうだそうだやっちまえといった、ある種の一気飲み集団と化しています。 現実は、真夏の気温が日本各地で40…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

晩秋のふくしま

【晩秋のふくしま】 福島市西部のあずま運動場の銀杏並木。 ほとんでの銀杏の葉が落ち地面はじゅうたんのよう・・・ そして冬を迎える。 ライトアップも本日11日まで・・・ 吾妻山の上空に三日月が・・・ ここから更に吾妻山方面へ1km先の田んぼの真ん中で、 アベ晋三がタヌキとクマそして自民党支持者だけを集め(一般人は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

広島・長崎・福島を繰り返すな!

【広島・長崎・福島を繰り返すな!】 原爆そして原発は『絶対悪』 この惨状を二度と繰り返してはならない・・・ 胸が締め付けられる・・・  以下は広島市長の言葉・・・ 72年前の今日、8月6日8時15分、広島の空に「絶対悪」が放たれ、 立ち昇ったきのこ雲の下で何が起こったかを思い浮かべてみませんか。 鋭い閃光…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『太陽が落ちた日』~広島と福島をつなぐ~

太陽が落ちた日~広島と福島をつなぐ~ 本日衆議院議員会館で観てきた。 原爆投下によって内部被ばくした人達が どのような死に方をしたかを 被ばく者の、肥田舜太郎医師が語る。 原爆で被ばくし患者を治療した医師で 生存しているのは世界で肥田医師だけという。 倒れるまでその当時の悲惨な姿を伝えたいと 95歳を超えた肥田医…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

再び『ふくしま絆プロジェクト』

再び、福島県内の中通りの県北、県中の市長宛てに 以下のメールを送った。 福島市長殿 郡山市長殿 伊達市長殿 二本松市長殿 本宮市長殿 田村市長殿 今回の震災・原発事故によるご対応、ご尽力に感謝申し上げます。 福島県の県北、県中地域は未だに放射線量が高く、各自治体に おかれましては対応に…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

1000万人アクション・パレード

東京・明治公園で開催された脱原発集会 1000万人アクション。 ふくしまの各地からバス6台で駆け付けた。 その福島隊を明治公園で待つ方々が拍手で迎えた! 福島隊、浜通り隊、中通り隊、会津隊の登り旗が 最前列で明治公園から、南青山、表参道を経由し 代々木公園まで約4Kmに渡り行進した。 ふくしまからは子ども連れが多い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

怒りと悲しみの中から・・・

9.19の1000万人アクションの一環 全国から、脱原発を訴える6万人が 東京・明治公園に集まった。 公園は身動きできない程の多くの人で溢れた!! 3つのルートに分かれて、デモ行進 ふくしまからの子ども達の姿が多い。 大井健三郎や落合恵子ら主催者らが 登壇しアッピール! そして、最後に福島の代表の言葉に感動!!、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ひまわり革命!!?

9月19日に東京・明治公園で開催される 原発1000万人アクションパレード ふくしまの各地からバス5台で駆け付ける。 詳細は以下 http://49981367.at.webry.info/201109/article_12.html 福島の代表がスピーチする。 その時福島隊市民グループは最前線。 全員ステージ下に…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

福島で生まれて・・・

『「福島で生まれて 福島で育って、 福島で働く。 福島で結婚して、 福島で子どもを産んで 福島で子どもを育てる。 福島で孫を見て 福島でひ孫を見て 福島で最期を過ごす」 これは先月福島で開催された 全国高校総合文化祭で 福島の高校生達が演じた創作劇の中の言葉です。』 野田首相が所信表明演説の中で紹…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

市長の反乱!!

原発事故により、福島県内は放射能汚染された。 その被害は、地域や職業、そして家族構成や 年齢によりまちまち。 実質的な経済活動に伴う損害以外に 市民は精神的苦痛、資産価値の低減、活動の制限 自主避難、除染活動、被曝による健康被害等 多様な形で被害を被っている。 そんな中、福島市及び二本松市の定例議会で それぞれの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

福島再生への願い!!

地元紙に掲載された記事の一部 復興構想会議のメンバーの一人 『被災地を歩いた。 がれきはようやく消えたが その後に地域をどう復興するのか まだ何も始まっていない。 家の土台だけが残り そこに花を供える人の姿が目立った。 悲しみや怒りを抱えたままの鎮魂の夏だった。 速度があまりにも遅い。 それが被災した人達…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more