mRNAワクチンは安全なのか?

死亡者が多いというドイツやEU。そしてアメリカでも1.2億人接種して4000人の死亡者との情報。日本でも16歳以上全員が接種すれば3000~4000人程度の死亡者が出る可能性もある。すでに日本でも2月17日~5月7日までに接種した人のうち39名が死亡したとの情報。重篤化は642名。

コロナで死ぬリスクとワクチンで死ぬリスクを両天秤にかけて判断するしかない。若者は受けないほうが死ぬリスクは少ないように感ずるが・・個人こじんの判断にゆだねるしかない。

またmRNAワクチンそのものの信頼性にも不安が残る。どの情報を信ずればいいのか迷う。

以下はフェースブックからの転載。

◆EU全土でコロナワクチンによる死亡が広がっている。特に注目すべきは、コロナワクチン接種後のコロナ感染によって死亡するケースが爆破的ともいえるスピードで広がっていることだ。イスラエルも同様だ。コロナワクチンがコロナ感染を誘発している可能性が指摘されている。         
EUからの、ワクチン接種開始3か月後の恐るべき緊急報告です。

https://rumble.com/vgu5u1-germany-and-eu.html?fbclid=IwAR1OrqfVWep03i0tmBSPl5Ts8BUrfNTVcRiki2kLQdLPNDPOKipvcgXX2QA

https://www.bitchute.com/video/zs7Y3LPML4ny/?fbclid=IwAR1vjDbxDiTT9HVodncx-9s3AEJjhH_8dp-E4yrdvQ7uB-5VKh1W-cm5aTo


◆ワクチンを接種するように推奨すると、その結果副作用で死亡した人に対して大きな責任が生じます。逆に、ワクチンを接種しないように推奨すると、その結果感染して死亡した人に対して大きな責任が生じます。そこで、「ワクチンを接種するように推奨する責任」と「ワクチンを接種しないように推奨する責任」を天秤(てんびん)にかけると、やはりワクチンを打つかどうかは自己責任であるとしかいえません。
盛んにワクチンの接種を推奨する人や国、機関があるようですが、それに対して、私の次の記事のように、ワクチンを打つことは自己責任にしかならないと考えております。
 https://www.facebook.com/norio.iriguchi/posts/6252941714746566


◆大阪大学名誉教授の話
https://www.youtube.com/watch?v=Rk3rJ6EduwQ


【ワクチンは生物化学兵器ではない】
◆最近「ワクチンを打つとその人は新種のコロナウイルスの保有者になり、他の人々に対して生物化学兵器の保有かつ実行者になる」といった憶測が SNS上で流れているようです。
どこからそのような憶測が流れて来るのか分かりませんが、流している人たちは善意によって真剣に流しているようですから、侮れません。
ワクチンを打つと一時「メッセンジャーRNA」(略してmRNA)の一定量(打った量)の保有者になるわけですが、「mRNA」は「増殖」しませんからウイルスではありません。ですから、「新種のコロナウィルスの保菌者になる」とはいえません。
ワクチンを打って体内に一定量の抗体がつくり出されると、人の免疫システムによって次回は大量に抗体ができやすくなり、打った「mRNA」のほうは、増殖することなく体内から数日以内に完全に消え去ります。

一方、人に本物のコロナウィルスが入って来ると同時に「mRNA」も入って来ます。コロナウィルスは、体内で「増殖」して膨大な量となって肺細胞などを破壊しますから、それこそ他の人々に対して生物化学兵器の保有者かつ実行者になってしまいます。
新型コロナ肺炎が完治しても、それまで体内でコロナウィルスが増殖して膨大につくり出されていた「mRNA」は壊れかけた肺の細胞の中にしばらく(数週間)残るものがあるのではないかと考えられています。これは試験管のレベルでは実験的に確認されていて、様ざまな後遺症の原因の一つではないかとも考えられているようです。

ワクチンを打って一部の「mRNA」がたまたま正常な肺の細胞の中にしばらく残るものがあるかどうかは分かりませんが、仮に残るものがあったとしても、それは現在知られている副作用以上のものでなく、またワクチンのmーRNAは、細胞内のリボゾームに情報を伝達しスパイクタンパク質の合成に使われた後は、体内で分解され遺伝子に組み込まれる事はない為、生物化学兵器として接種を受けた人の遺伝情報の組み換えによる後々の異常を発現させる様な恐れはあり得ないですね。、それが伝染したという事実もありません。

◆ワクチンのmーRNAは、細胞内のリボゾームに情報を伝達しスパイクタンパク質の合成に使われた後は、体内で分解され遺伝子に組み込まれる事はない為、生物化学兵器として接種を受けた人の遺伝情報の組み換えによる後々の異常を発現させる様な恐れはあり得ないですね。









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