テロリストにならない為に

京都産業大学の学生のように気付かないうちに、生物兵器を使ったテロリストとならないように、学校も4月以降も休校を継続すべき。又10才以下の子どもが重篤化しているので、子どもの命を救えるのは大人達の教育委員会だろう。教育委員会がテロリスト首謀者とで実行犯が子ども達とならないようにする為にも教育委員会の責任は重大だ。

 ~若者の行動自粛の為のメッセージ~

『そこを歩くあなた、あなたのベッドはもうないよ』 
『あなたの行動が知らぬ間に殺人犯となるよ!』
『あなたの行動が知らぬ間にテロリストとなるよ!』...
『あなたの自宅待機があなたと家族の命を救います』
『あなたの行動自粛が日本の医療崩壊を防ぎます』

東京医師会副会長が、東京の感染拡大を防止するには1日平均100人と接触している現状から1日1.8人以下にする。1週間に外出は90分以下にする。即ち、仕事に行かずに家に閉じこもれという事。


以下は慶応大学病院の副院長からの情報

以下 注意事項
↓↓↓
ウイルスが出てくるのは咳とか唾とか呼気。 でも普通の呼気ではうつりません。 これまでのほとんどの感染は、①感染者から咳やクシャミで散った飛沫を直接吸い込む、②飛沫が目に入る、③手指についたウイルスを食事と一緒に嚥下してしまう という3つの経路で起こっています。

感染にはウイルス粒子数として100万個ほど必要です。一回のくしゃみや咳や大声の会話で約200万個が飛び散ると考えられています。つまり感染者がマスクをしているとかなり防ぐことができます。なるべく鼻で息を吸いましょう。口呼吸で思い切りウイルスを肺の奥に吸い込むのはダメです。

外出中は手で目を触らない、鼻を手でさわらない(鼻くそをほじるのはNG)、唇触るのもだめ、口に入れるのは論外。 意外と難しいが、気にしていれば大丈夫です。人と集まって話をする時は、マスク着用。 食事は対面で食べない、話さない。食事に集中しましょう。会話は食事後にマスクして。家に帰ったら、速攻手を洗う。アルコールあるなら、玄関ですぐに吹きかけて、ドアノブを拭きましょう。

咽頭からウイルスがなくなっても、便からはかなり長期間ウイルスが排出されるという報告があります。ノロウイルスの防御法と同じように対処を忘れずに。感染防御のルールを再度整理します。
①マスクと眼鏡の着用
②手指の洗浄と消毒
③会食は対面ではせず、一人で食事を短時間で済ませる
④外から帰宅時は先にシャワーを浴びてから食事

陽性患者さんの多くは、手指から口に入るか、食事の時に飛沫感染しているようです。














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