日本の若者は将来の希望を喪失

【日本の若者は将来の希望を喪失】

「自分で国や社会を変えられる」と思う日本の若者は5人に一人。更に「自分の国が将来についてどう思いうか」の質問に対し「良くなる」と答えたのは9.6%で9か国中最低。中国の10分の一という。

主な理由として考えられる事は・・・
①アベ晋三が日本の政治と社会を破壊し、政治不信により若者の希望を奪ってしまった事
②考える事をしてこなかった画一的な教育と文科省・教育委員会の劣化
③少子高齢化による将来への不安(若者への経済的な負担増と日本経済や社会への不安と不信)
④メディアの劣化により、権力を監視すべき本来のジャーナリズムが無くなり、批判的精神が育っていない。(諦めの気持ち)

この問題こそ、政府や文科省、そして国会が取り組むべき重要課題であり、アベ晋三に野党は質問をぶつけてほしい。

詳細は以下ご覧ください。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000170681.html?fbclid=IwAR1jdyNGij6RJ-KkQN7Qmu6Chs4yFywX4GN2cjJCJJWEXxCSNnUoqnZzknU

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