福島県及び県議会の劣化

今年11月には福島県議会の選挙が予定されている。
福島県議会は共産党を除けば全与党体制。
県議会の福島県政へのチェック機能が働かない状態。

内堀県知事のやりたい放題。
避難者は切り捨てられ、放射線被ばくは無かった事にされ、
甲状腺検査も縮小方向といった県政では被害者は救われない。

放射線被ばくに対して個人の価値観を認めてくれる県政が必須だが、
現在の全与党体制(共産党を除く)ではまっとうな県政は望めない。

この体制を次回の選挙で少しでも是正(打破)する為にも
何か良い方法(知恵)はあるのだろうか?

以下は最近掲載した小生のブログ。
【福島県議会はまっとうな仕事をせよ】
https://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2019-08-15

【福島県議会事務局はなっとうな仕事をせよ】
https://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2019-08-16

【牙をむく内堀福島県知事】
https://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2019-09-23

【福島県はまっとうな仕事をせよ】
https://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2019-06-06-1

【福島県はまっとうな仕事をせよ(その3)】
https://nimosaku.blog.so-net.ne.jp/2019-07-13






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