原発26基相当の省エネ実現

【原発26基相当の省エネ実現!】

~更なる省エネと再生可能エネルギー+ストレージによって、
原発の存在そのものが不要となる~

全国10地域の電力会社で今夏、
年間で最も電力使用の多いピーク時の使用量が、
東京電力福島第一原発事故前の2010年夏に比べて
約15%減ったことが分かった。
減少幅は原発26基分に相当する。

家庭や企業に発光ダイオード(LED)照明など
省エネ技術が広く普及したことが大きい。
東京電力や中部電力の管内では「原発ゼロ」で今夏を乗り切った。
 
電力会社別で減少幅を原発の基数で換算すると、
10社のうち最も需要が大きい電管内では原発8基分、
中部電力が2基分、関西電力が5基分減った。(後略)
(12月25日東京新聞朝刊1面より抜粋)











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