内掘知事の職権乱用の大罪!

【内掘福島県知事の公務員職権乱用の大罪!】

内掘は2020年までに原発事故が無かった事にしたい
アベ野蛮内閣の手先となって、
20mSv帰還を推進し、賠償金を打ちきり、
福島県民を分断させ、
放射線被曝を強要し健康被害を拡大させている。

自主避難者の住宅支援を3月末に打ち切り、
放射能被曝か貧困かの選択を迫って苦しめている
極めて悪質で非人道的な知事だ!

内堀は原発事故の最大の加害者であることが証明される。
福島県民よ目覚めよう!


公務員職権乱用罪:
本罪は,国民に対し法律上・事実上の不利益を生じさせる特別の権限を与えられている
公務員が,その権限を濫用して国民の利益を侵害した場合を処罰し,もって公務の適正と
個人の利益を保護しようとするものであるとして,相手方の認識にかかわらず,国民の
利益を侵害するような権限の不法な行使が認められるかぎり,濫用行為があるといって
よいとするのが現在の多数説です


以下は井戸川元双葉町長のフェースブックより拝借


権力者とはなんぞや! 何をしなければならないのか、何をしてはいけないのか?について、
皆さんと論じましょう。
代務者とは?代議員とは?吏員とは?民とは?法とは?
を良く考えると、内堀県知事のやっていることが良く見えます。

避難をせざるを得ないと考えて、県外に避難した人たちの住宅支援を打ち切る権利は、内堀には存在しないことがわかるでしょう。
多くの人が反対しているのに支援を打ち切って、その後に自殺者が出た時「電通の事件」と同じになります。内堀はその時加害者の烙印を拝命して、辞職して訴追されるでしょう。県民の生命財産を守らなかった背任と職権乱用の罪に処せられるでしょう。
何よりも怖いのは、内堀は原発事故発生以来、先頭に立って、県民の為に加害者東電とほう助者経産省と戦うことなく、責任逃避に手を貸してきたことです。

私は、町民、県民が放射能に曝されている姿を救うために、副知事室で内堀に、避難させろ、こんな放射能がいっぱいある所に子供を置いては駄目だと強く言いました。又、このままだとやがて、子供達からあなた達は、避難をさせなかった、被ばくをさせたと訴追されますよと、しっかり言葉を残してあります。

しかし彼等は、避難をさせないで放射能の安全キャンペーンをしたのです。山下を招聘して実体の伴わない「100ミリシーベルト以下は安全だ」と宣伝させたのです。本当に県民を代表する県知事、副知事だったら、デマを言いふらすようにさせたでしょうか?国の罪隠しに動いたでしょうか?内堀は長野県出身です。東大出の官僚です、真の県民の代表ではありません。

事故以来続いている被害隠しの実行者、県民の主権の妨害者が住宅支援を打ち切ろうとしています。その結果、内堀は原発事故の最大の加害者であることが証明されます。








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