これでも起訴はできないのか!

あれだけの大きな人災事故を起こしながら
誰一人として責任を取らない。
検察は起訴しようとしない!
そんな事が許させるはずはない!

福島事故原告団は東京地検に対し以下の行動を実施する。

是非、みなさま以下に参加してみませんか?


詳細は以下ご覧ください

http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/



    ーーー以下転載です。ーーー

告訴人・支援者のみなさま

福島原発告訴団は昨年、サイエンスライター添田孝史さんの協力を得て、
東電や保安院などが従来の想定を超える津波を予見していたことを示す
新証拠を東京地検に提出しました。
しかしその後、一部報道で地検が年明けに不起訴処分を出すのではと報じられました。
折しも12月25日に政府事故調の調書の一部が追加公開され、
新証拠に関係する事実が裏付けられています。
もう東京地検に不起訴という選択肢はありえません!
東京地検が最後まで捜査を尽くし、職務を全うするよう求めます。

また、院内集会では添田孝史さんを講師に招き、
いかにして津波想定が葬られてきたか解説して頂きます。


◆緊急集会「これでも起訴はできないのか!」◆
1月16日
金曜日 参議院議員会館講堂、東京地検前
■11:00~12:00 院内集会
■12:30~13:00 地検前行動
参加無料


詳細・チラシのダウンロードはブログから
http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/2015/01/blog-post_8.html
*参考図書 添田孝史著『原発と大津波
警告を葬った人々』岩波書店(岩波新書)
*今回は急な開催のため、福島送迎バスがご用意できませんでした。
 下記の通り、2月には同じく添田孝史さんを講師として集会を開催します。
 東京まで来られない県内・近隣の方はどうぞこちらの集会にお出でください。



◆2.15 告訴団 福島県集会◆
2月15日
日曜日 
福島県郡山市 ビッグパレットふくしま1階コンベンションホールB
14:00~16:00
講師:添田孝史さん
弁護士のスピーチ等

☆☆☆☆
福島原発告訴団 本部事務局


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