知事として不適格!

原発推進、生活の困った実姉に1万円の仕送りさえも断り、
そして数度の結婚詐欺とも言えるモラルに欠いた私生活をし、
公的な資金を私的に流用してしまう男に、
都民の命や生活を守れるはずはない!
東京都民は騙されてはいけない!

こんな詐欺師に東京都民の命と生活を
任せるわけにはいかない!
この男に知事の資格はまったくない!

『即原発ゼロ』の都知事を誕生させなければならない!
絶対に負ける訳にはいかない選挙!
選挙権はないが・・・
善良な都民の良識ある判断を期待したい・・・



 ーーー 以下は転載ーーー


舛添氏は知事として不適格。

実姉が生活保護受給、1992年、北九州市の担当職員が
「可能な範囲で1万でも2万でもいいから仕送りしてくれ」と頼みに
舛添の家を訪ねたが追い返された(元市職員談)。

扶養義務があり資力もあるにも拘らず知らん顔。
記者会見でも答えず。

薄給の身でも必死に世話されてる方が沢山おられます。
行政のトップが扶養義務を果たさないなら俺も、ワシらもとなります。
区役所職員、福祉事務所はどう対応すればよいのでしょう。

 
   ---以下も転載ーーー
(こんな記事を転載するのはこのブログの本位ではないが・・)


舛添厚労相~実は4度の結婚、2人の愛人、5人の子供~
日刊ゲンダイ 掲載日:2007年9月8日

もうグチャグチャの女性遍歴 
「盗っ人は最後のひとりまで、草の根をかき分けても捜し出さないといけない」---

年金着服問題で、舛添厚労相が勇ましい。
その一方、ボロボロ出てくる過去の醜聞にも驚いてしまう。
桝添といえば、3度の結婚、2人の愛人、5人の子供で知られるが
実は隠された結婚歴がもう一回あったと週刊文春が報じている。
調べてみると、漏れてくるのは、エキセントリックで攻撃的な顔ばかり...

「詐欺だ!」と片山さつき議員
舛添大臣の最初の結婚相手はフランス人だった。2人目は片山さつき代議士。
東大助教授と大蔵官僚という関係で、「最高の知的カップル」などと騒がれた。
ところが、2人の結婚はすぐ破局。片山議員の関係者はこう言う。

「86年に結婚して離婚は89年ですけど、実質的な夫婦生活は半年くらいでしょう。
すぐに片山さんが飛び出して別居してしまった。
世間体だけで、仮面夫婦を続けていたんです」

原因は、舛添のエキセントリックな性格や家庭内暴力などモロモロだったようだ。
外にも愛人もいて、離婚が決まる前に愛人に男児を産ませている。

「80年代当時はDVという言葉はなかったが、すぐ頭に血が上ってキーッとなる。
『今なら問題になる』と片山さんは言っていましたね。
骨折とか病院に駆け込むような話しはなかったようですけど、
サバイバルナイフを突きつけたという話しも有名。彼はナイフ集めが趣味なんです。
20本くらい持っていた。いじくっているうつに、そんな場面もあったようです」
(2人をよく知る関係者)

そして、離婚へ。その訴訟の最中に「隠された結婚歴」がでてきたというのだ。

「フランス人と結婚する前にもフランスで日本人女性と結婚式を挙げたんです。
片山さんは知らなかった。
片山さんは結婚するとき、相手に離婚歴があるというので親戚中に猛反対された。
バツ2だったら、絶対に結婚していませんよ。
片山さんは『詐欺だよ。知っていたら結婚しなかった』と怒っていました」
(前出の関係者)

その後、別の愛人ができて、2人の子供を産ませ、
さらに別の女性と結婚したのは周知の通り。
桝添をよく知る女性のひとりはこう言う。

「大臣になって、今後イロイロ出てくると思う。
裁判沙汰になっている女性もいますからね。表に出ないだけで、
面白くない思いをしている女性は大勢いる。あの人はいつも無理に無理を重ねている。
余裕がないからトラブルになるんです」

この人の場合、攻撃的な性格もアチコチで軋轢を生んでいる。
ほどほどにしないと、"刺される"ことになる。

http://eritokyo.jp/independent/nikkangendai-col0050.html



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック